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英語履歴書

英語履歴書を書く機会はそうそうありません。ですが志望する企業によっては必要になる事もあります。その時にどのように書けば良いのかを含めて、英語履歴書のテンプレートを見て勉強しておきましょう。
英語履歴書のテンプレート自体は、インターネットですぐに探すことができます。しかしそれはあくまでもテンプレートであって、それをそのまま使う必要はありません。
和文履歴書は一定のフォーマットに従って作成する物ですが、英語履歴書の場合そこは自由に作りあげるということになっています。これは単純に文化の違いだと受け止めておきましょう。
英語履歴書のテンプレートは、あくまでも誰かが作った一例です。それをそのまま使うことが悪いというわけではありませんが、それだけではアピールが弱いのも事実です。だからこそ英語履歴書のテンプレートを元にして、自分なりのレイアウトを作れるようになる必要があります。
英語履歴書のテンプレートを見てみると気づくと思いますが、それぞれの項目に違いがあります。一番大きいのは履歴書と職務経歴書の区別が無く、両方の内容を兼ね備えた物になっているということです。
年代順にまとめた物、役割別にまとめた物、そしてそれらが混合された形式。英語履歴書のフォーマットは、大きくわけて以上の3つになります。
これらの中でどの形式が効果的なのかを考え、見やすくわかりやすい履歴書を作る必要があるのです。レイアウトと言ってもそんなに難しいものではありませんが、模範的な物はどういう物かを確認するために、一度英語履歴書のテンプレートを見比べてみてください。
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テーマ : 英文ライティング
ジャンル : 学問・文化・芸術

コメント

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No title

僕はボストンキャリアフォーラムで英語の履歴書をいっぱい書きました。
結構大変なんですよね。
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MahiSoni

Author:MahiSoni
印象の良い、且つ伝わる英文レターや英文メールを書くためのヒントをメモしていきます。

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